2025年8月31日日曜日
8月31日 空晴「すきだった、うた」
まちの公民館のようなところにサークル活動をしているらしい男女が集まる。ステージでは文化祭の舞台稽古が行われ、慌ただしい様子で人々が入れ替わり立ち替わり。空晴らしい、誤解や早とちりですれ違うもどかしさ?が焦ったいというか。舞台奥の、通路ではない狭い隙間を通って出入りするなど、無用な手間に見えて初めモヤモヤしたのだが、後半はテンポ良く笑いも。劇団員が岡部尚子、上瀧昇一郎の2人だけになり、後はゲスト参加の浅野彰一、木内義一、クスミヒデオ、初登場という日詰千栄が安定感のあるうまさでで場を引き締めた。「空晴流ミュージカル」という触れ込みだったが、歌は最後クスミのギター弾き語りだけだった。
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